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会社概要
| 名称 | 株式会社 かねみつ |
| 代表者氏名 | 代表取締役 金三津 貢 |
| 住所 | 〒937-0807 富山県魚津市大光寺1350 |
| 電話番号 | 代表0765-24-3433 FAX0765-24-3492 |
| 事業の種類 (営業品目) |
食料品製造業 昆布じめ刺し身 スモークド・サーモン、鮮魚 |
| 事業開始期 | 昭和49年11月 |
| 生産開始 | 昭和49年11月 工場完成、県内量販店鮮魚売場を市場とし製造販売を開始 |
| 法人に改組 | 昭和53年2月 商号 有限会社 魚津食品 |
| 燻製事業へ進出 | 昭和58年4月 スモークド・サーモン「鮭薫」の発売を計画、製造設備を設置 |
| 「鮭薫」発売 | 昭和58年6月 スモークド・サーモン「鮭薫」の製造販売開始 |
| 新規市場の開拓 | 昭和59年10月 富山独自の郷土料理である昆布じめ刺し身を全国レベルの認知度へ高める事を目的とし、東京を中心とした百貨店市場へ進出 |
| 業務用食材市場へ進出 | 昭和60年3月 業務用食材の新商品として「あいの風」シリーズを開発、 本格的な製造販売を開始 |
| 「竹粋」発売 | 昭和61年3月 百貨店及び贈答品市場調査を目的とした新商品「竹粋」シリーズの 製造販売を開始 |
| ガス封入技術の開発 | 昭和61年9月 昆布じめ刺し身の県外配送時に商品の鮮度を保持する為の 専用不活性ガスを開発し県外向け商品及び贈答用商品にガス封入包装を 採用 |
| 贈答品市場へ進出 | 昭和62年4月 高級贈答用の新商品として「櫓旬」シリーズの製造販売を開始 |
| 「漁音」発売 | 昭和62年9月 「竹粋」シリーズを改良した贈答用昆布じめ刺し身「漁音」シリーズの 製造販売を開始 |
| 農林水産省食品流通局長賞を受賞 | 昭和62年10月 「特産王国とやまフェスティバル」併催の「第1回優良ふるさと食品コンクール」にて受賞 |
| 通商勧業省生活産業局 長賞を受賞 |
昭和63年4月社団法人日本印刷産業連合会主催の第27回「1988年ジャパンパッケージコンペティション」にて受賞 |
| 「華鱗」発売 | 昭和63年4月 贈答用新商品として昆布じめ刺し身「華鱗」シリーズの製造販売を開始 |
| 商品出荷場の完成 | 平成3年12月 県外配送品等の増加により別棟に冷蔵庫、冷凍庫、作業場主体の出荷場を完成 |
| 観光土産品市場へ進出 | 平成4年4月 富山及び北陸地方の観光土産用新商品として「ごちそう玉手箱」シリーズの製造販売を開始 |
| 「華御前」発売 | 平成5年6月 贈答用の新商品として「華御膳」シリーズの製造販売を開始 |
| 社名の変更 | 平成6年2月 新社名 株式会社 かねみつ に変更 |
| 低温保管庫の完成 | 平成6年4月 品種と販路の広大の応え各商品の高鮮度配送実現のための 専用低温保管庫を完成 |
| 優良企業表彰 | 平成7年10月 日本食品衛生協会より優良企業表彰をうける |
| 「日本パッケージデザイン大賞」受賞 | 平成7年12月 1995年「日本パッケージデザイン大賞」に特別賞を受賞 |
| 衛生管理体制の見直し | 平成10年4月 富山県食品研究所へ指導を請い衛生管理体制を改善 |
| 衛生管理体制の強化 | 平成12年11月 富山県中部保健所に指導を求め衛生管理体制を強化 |
| 「昆布でしめたお刺身」の発売 | 平成13年6月 県外販促商品として共通イメージ写真と商品の説明を印刷した「昆布でしめたお刺身」シリーズ共通袋入りを製造販売を開始 |
| 味つけお刺身新発売 | 平成13年10月 従来の昆布じめとは違う製法で味つけした「味つけお刺身こんぶだし」の製造販売を開始 |
| 海洋深層水仕込みの 昆布じめを開発 |
富山県入善町沖で汲み上げた海洋深層水で仕込んだ昆布じめ刺し身各種の製造販売を開始 |
| ハイパック真空包装機の導入 | 商品の形がつぶれず見栄えの良い真空包装機を導入 |
| 「昆布でしめたお刺身」各種デザイン変更 | 前共通袋から前種類それぞれにイメージ写真を印刷し魚種がめいかくになり、華やかさと高級感のある新パッケージに変更。 |